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沿革

サンフレムの沿革 ・2012年3月 8日

1968 オイルバーナメンテナンス会社として「大阪サンフレム株式会社」を設立
1969 オイルバーナの製造を開始、メーカへ転身
1972 燃焼技術を生かし廃油焼却炉の製造を開始
1980 高性能ロータリーカップバーナ「SSR型」「R型」を開発し販売開始
1982 「株式会社サンフレム」と改称し、京都に自社工場購入
1998 IMO Annex VI Reg. 16 対応型焼却炉を開発し販売開始
業容拡大により京都久御山町に自社工場建設
2001 ダイレクトドライブのロータリカップバーナ「SDR型(小型)」を開発し販売開始
2005 ISO 9001:2000をNKにて取得
業容拡大により現在地に本社・工場を移転
2006 VLCC用の大型ボイラー向け制御を開発し出荷
2008 ダイレクトドライブの大型ロータリカップバーナ「SDR-1500」を開発し販売開始
グラフィカル・タッチパネルを搭載した新燃焼制御システムを開発
2009 水エマルジョン燃焼システム「ECS」を発表
ダイレクトドライブの中型ロータリカップバーナ「SDR-350/500/700」を開発し販売開始
2014 LNG燃料に対応する、ガス/油併用焚きバーナ「SDR-G型シリーズ」を開発
テスト設備を拡充するべく、本社工場を拡張